C++は、ゲーム開発や組み込みシステム、業務システムなど、幅広い分野で利用されているプログラミング言語です。
特にゲームプログラミングや組み込み系の仕事を目指している人にとって、C++は候補になりやすい言語のひとつです。
一方で、C++は文法やポインタ、クラス、継承、メモリ管理など覚えることが多く、プログラミング初心者が独学だけで学習を進めると、途中で分からなくなってしまうこともあります。
そのため、
- C++を基礎から学びたい
- ゲームプログラマーを目指したい
- C言語からC++へステップアップしたい
- 組み込み系エンジニアを目指したい
- 分からないところを講師に質問しながら勉強したい
という人は、C++を扱っているプログラミングスクールを利用する方法もあります。

この記事では、現在C++を学べるスクールの中から、特徴を比較しやすいスクールを紹介します。
料金や受講形式だけでなく、「初心者向けなのか」「ゲーム開発向けなのか」「マンツーマンで質問できるのか」「C言語から学べるのか」という視点から選び方も解説します。
C++が学べるプログラミングスクールおすすめ5選
今回紹介するスクールは、C++そのものを学べる講座だけでなく、C/C++を使ったゲーム開発など、C++を仕事につなげたい人が検討しやすいスクールも含めています。
| スクール | 向いている人 | 特徴 |
|---|---|---|
| KENスクール | 通学・個別指導を重視したい人 | パソコン・IT系の総合スクール |
| ヒューマンアカデミー | ゲーム業界を目指す人 | C/C++を中心としたゲーム系学習 |
| 侍エンジニア | マンツーマンで学びたい人 | 目的に合わせた個別指導 |
| 日本プログラミングスクール | C言語からC++まで体系的に学びたい人 | C言語入門+C++入門+C++マスター |
| Tech Teacher | 自分専用の授業を受けたい人 | マンツーマン・時間単位で受講 |

特に「C++をできるだけ具体的に学びたい」のであれば、日本プログラミングスクールのようにC言語からC++までまとめて学べるサービスは候補にしやすいでしょう。
1位 日本プログラミングスクール
日本プログラミングスクールにはC++を専門的に学べる講座が用意されています。
現在の通信学習では、C言語入門・C++入門・C++マスターをセットにしたC++マスターセットが用意されています。
C++マスターでは、クラスやオブジェクト、継承、ポリモーフィズム、例外処理など、C++のオブジェクト指向プログラミングについて学習できます。
つまり、単純にC++の文法だけを覚えるのではなく、C++を使ってプログラムを組むために必要となる考え方まで学びやすい構成です。
公式情報では、C++マスターセットの受講期間は6か月、受講料は90,200円(税込)です。別途、入会金3,300円(税込)が必要になります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| コース | C++マスターセット |
| カリキュラム | C言語入門・C++入門・C++マスター |
| 受講期間 | 6か月 |
| 受講料 | 90,200円(税込) |
| 入会金 | 3,300円(税込) |
| 質問 | Zoom・Eメールで質問可能 |
また、通信学習では自宅や職場など好きな場所・時間帯で学習を進められます。
学習中に分からないところが出てきた場合も、ZoomやEメールで質問でき、質問回数に制限がないこともメリットです。

なお、C++はC言語と似ている部分がありますが、同じ言語ではありません。
C++を本格的に学ぶのであれば、クラスや継承、ポリモーフィズムなど、C++ならではの考え方を身につける必要があります。
そのため、「C言語はある程度分かるのでC++を深く学びたい」という人にも向いています。
2位 ヒューマンアカデミー
ヒューマンアカデミーは、一般的なプログラミング学習というよりも、ゲーム業界への就職・転職を目指す人との相性を考えやすいスクールです。
現在の公式情報でも、ゲーム系のプログラム専攻ではC/C++を中心に学ぶ構成が案内されています。2Dのソーシャルゲームから3Dゲームまで幅広く対応する内容です。
ゲームプログラマー専攻では、C言語の基礎からゲームプログラミングへ進むカリキュラムが用意されています。公式カリキュラムでは、C言語を基礎から学び、ゲームプログラミングの技術へ発展させる流れになっています。
また、夜間・週末講座では、社会人や大学生が仕事や学校と両立しながらゲーム業界を目指せる講座もあります。
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| 学習分野 | ゲームプログラミング |
| 主な言語 | C/C++など |
| 向いている人 | ゲームプログラマーを目指す人 |
| 学習スタイル | 講座によって通学・オンラインなど |
| キャリア | ゲーム業界への就職・転職を意識したサポート |
特に「C++を勉強したい」という理由だけではなく、「C++を使ってゲームを作れるようになりたい」という明確な目標がある人に向いています。
ゲーム業界を目指す場合は、単にプログラミング言語を覚えるだけでなく、ゲーム制作の経験や作品づくりまで考えてスクールを選ぶことが重要です。

3位 KENスクール
プログラミングを独学していると、「エラーの原因が分からない」「教材を読んでも意味が理解できない」という状態になることがあります。
特にC++は学習内容が難しくなりやすいため、分からないところを質問できる環境があるかどうかは、スクール選びで重要なポイントです。
KENスクールはパソコン・IT系の講座を幅広く扱っており、通学型の学習環境を重視したい人が候補にしやすいスクールです。
ただし、C++の具体的な講座・開講状況・料金は時期や校舎によって変更される可能性があるため、申し込み前に公式情報で確認することをおすすめします。
元記事ではC++講座を「3か月・13万3,600円」としていましたが、古い料金情報をそのまま掲載するのは避け、現在申し込む場合は公式の最新情報を確認する形に変更しています。
C++を学ぶ目的がゲーム開発なのか、組み込み系なのか、単純にプログラミングの基礎を身につけたいのかによって、最適な講座は変わります。

4位 侍エンジニア
C++を勉強する場合でも、目的によって必要になる知識は変わります。
たとえば、
- ゲームプログラマーを目指している
- 組み込み系エンジニアを目指している
- C言語の経験をC++へ発展させたい
- 仕事で必要なC++を学びたい
- ポートフォリオを作りたい
など、人によって学ぶべき内容は異なります。
侍エンジニアはマンツーマン指導を特徴としており、学習目的や現在のスキルに合わせた学習計画を組みやすい点が特徴です。
また、オンラインで受講できるため、近くにC++を学べるスクールがない人でも検討しやすいでしょう。
ただし、C++の対応範囲や具体的なカリキュラム、料金は変更される可能性があるため、申し込み前に「現在C++で何を学べるのか」を確認することが大切です。

5位 Tech Teacher
Tech Teacherは一般的なプログラミングスクールとは少しタイプが異なり、教師と相談しながら自分に必要な内容を学習していく家庭教師型のサービスです。
オンラインだけでなく、条件によっては自宅やカフェなどで対面指導を受けることもできます。
料金は現在、入会金22,000円(税込)で、授業料は30分3,960円からです。学生教師コースは3,960円/30分、社会人教師コースは4,400円/30分となっています。オンライン指導なら教師の交通費はかかりません。
| 項目 | 現在の内容 |
|---|---|
| 入会金 | 22,000円(税込) |
| 授業料 | 3,960円~/30分 |
| 学生教師 | 3,960円/30分 |
| 社会人教師 | 4,400円/30分 |
| 体験授業 | 初回無料 |
| 受講形式 | オンライン・対面 |
一般的なスクールのように高額なコース料金を最初にまとめて支払うのではなく、指導を受けた分だけ後払いする仕組みなのが特徴です。
そのため、
- C++の分からない部分だけ教えてほしい
- 学校や仕事で出されたプログラミング課題をサポートしてほしい
- 自分のペースで勉強したい
- 決まったカリキュラムより自分専用の学習内容にしたい
という人と相性がよいでしょう。

C++が学べるプログラミングスクールの選び方
C++を学べるスクールなら、どこを選んでも同じというわけではありません。
C++を使って何をしたいのかによって、必要になる知識や適したカリキュラムが変わるからです。
たとえば、ゲームプログラマーを目指している人と、組み込みエンジニアを目指している人では、同じC++を学ぶ場合でも重点的に勉強したい内容が違います。
また、完全なプログラミング初心者と、すでにC言語を使った経験がある人でも、最初から同じカリキュラムを受ける必要はありません。

そこで、C++スクールを比較するときは次のポイントをチェックしてみましょう。
- C++を実際に学べるカリキュラムか
- ゲーム・組み込みなど目的に合っているか
- C言語などの基礎から学べるか
- 質問できる時間や方法は十分か
- オンラインと通学のどちらに対応しているか
- 受講期間が自分の予定に合っているか
- 料金以外に入会金などがかからないか
- 就職・転職サポートが必要か
C++を学べるカリキュラムか確認する
まず確認したいのが、本当に自分が必要としているC++を学べるのかという点です。
「プログラミングスクール」と書いてあっても、すべてのスクールでC++を専門的に扱っているわけではありません。
Python、Java、Web制作などを中心にしているスクールも多いため、C++を目的として入会する場合は、申し込み前に対応言語を確認する必要があります。
さらに「C++対応」と書いてあるだけではなく、どこまで学習できるのかも重要です。
基本文法だけを勉強する講座なのか、オブジェクト指向まで学ぶのか、ゲーム制作まで行うのかによって、受講後に身につくスキルは変わります。

特に転職や就職を目的にしているなら、最終的に何を作れるようになるのかまで確認しておくと失敗しにくくなります。
ゲーム開発目的ならC++以外の学習内容も確認する
C++を学ぶ目的として多いのがゲーム開発です。
ただし、ゲームプログラマーを目指すなら、C++の文法だけ覚えれば就職できるとは限りません。

ゲーム開発ではプログラミング以外にも、ゲームエンジンや開発環境、3D・2Dに関する知識、Gitなどの開発ツールなど、目的に応じてさまざまな知識が必要になります。
そのため、ゲーム業界を目指す場合は、
- C++の基礎
- オブジェクト指向
- ゲームプログラミング
- ゲームエンジン
- 作品制作
- ポートフォリオ
- 就職・転職対策
など、自分の目的に必要な学習内容が含まれているか確認しましょう。

C言語の経験がない初心者は基礎から学べるか確認
C++初心者の場合、いきなり難しい内容から始めると挫折する可能性があります。
特にプログラミング自体が初めてなら、変数や条件分岐、繰り返し、関数などの基本的な考え方から学ぶ必要があります。
C++にはC言語と共通する部分もありますが、C++独自の機能も多くあります。
そのため、初心者の場合は「C++を教えてくれるか」だけではなく、プログラミング未経験者でも理解できるカリキュラムになっているかをチェックしましょう。

逆に、すでにC言語を学んだ経験があるなら、基礎部分を繰り返すよりC++特有の機能を重点的に学べるスクールのほうが効率的な場合があります。
質問サポートの充実度を確認する
C++の学習では、質問できる環境が非常に重要です。
プログラムを書いていると、たった1文字のミスや設定の違いでエラーが発生することがあります。
初心者の場合はエラーメッセージを見ても原因が分からず、数時間悩んでしまうことも珍しくありません。
そのため、スクールを選ぶときは次の点まで確認しておきましょう。
- 質問方法はチャットなのかメールなのか
- 講師に直接質問できるのか
- 質問できる時間帯
- 質問回数に制限があるのか
- レッスン時間以外にも質問できるのか
- 質問への回答までどのくらい時間がかかるのか
特にオンラインスクールの場合、レッスン中は理解できても、後から自分でコードを書いたときに分からなくなることがあります。

このようなときに質問できる仕組みがあると、学習を止めずに先へ進みやすくなります。
受講期間は短すぎないか確認する
C++は短期間で完全にマスターできるような簡単な言語ではありません。
もちろん、目的が「C++の基本文法を覚える」だけなら短期間でも学習できますが、ゲーム制作や就職・転職まで目指すなら、それなりの学習時間が必要になります。
スクールを選ぶときは、料金だけを見て「安いから短期コースにする」と決めるのではなく、自分が1週間に何時間勉強できるのかを考えて受講期間を決めることが大切です。
仕事をしながら学ぶ場合は、平日の夜と休日に少しずつ勉強する方法もあります。

逆に、できるだけ早く転職したい場合は、短期間に集中して学習する方法も考えられます。
料金は「総額」で比較する
C++スクールの料金を比較するときは、表示されている受講料だけで判断しないようにしましょう。
スクールによっては受講料とは別に入会金、教材費、追加授業料などが必要になる場合があります。
比較するときは、
- 入会金
- 受講料金
- 教材費
- 追加授業料
- オプション料金
- 交通費
などを含めた最終的な支払総額を見るのがおすすめです。
また、分割払いが利用できる場合でも、分割手数料などによって総支払額が変わることがあります。

「月々○円」という表示だけを見て安いと判断せず、最終的にいくら支払うのかを確認しましょう。
オンラインと通学のどちらが自分に合うか考える
C++を学べるスクールには、オンライン型と通学型があります。
オンライン型なら、自宅から受講できるため、近くにC++を学べるスクールがない人でも利用しやすいのがメリットです。
仕事や学校が終わった後に受講することもでき、移動時間を減らせます。

一方、通学型なら、決まった場所で講師から直接教えてもらえるため、ひとりで勉強するとサボってしまう人には向いています。
| 受講形式 | メリット | 注意点 |
|---|---|---|
| オンライン | 自宅で学べる・移動時間が不要 | 自分で学習時間を確保する必要がある |
| 通学 | 講師に直接質問しやすい・学習習慣を作りやすい | 校舎まで通う必要がある |
| マンツーマン | 自分のレベルや目的に合わせやすい | 料金が高くなる場合がある |
「どちらが優れているか」ではなく、自分が最後まで続けられる方法を選ぶことが重要です。
C++は独学とプログラミングスクールのどちらがおすすめ?
C++を学ぶ方法は、プログラミングスクールだけではありません。
書籍やオンライン教材、動画教材などを使って独学することもできます。
特にC++は無料・有料を含めて学習教材が豊富なので、独学で基礎を勉強してみるのもひとつの方法です。
では、なぜスクールを利用するのでしょうか。
C++を独学するメリット
独学の最大のメリットは、スクール料金を抑えられることです。
自分に合った書籍やオンライン教材を購入し、自分のペースで学習できます。
また、仕事や学校の予定に合わせて自由に勉強時間を変更できるのもメリットです。

「まずC++が自分に合うか試してみたい」という人なら、最初から高額なスクールへ申し込むより、独学で基礎を触ってみる方法もあります。
C++を独学するデメリット
一方で、独学には分からないところを自分で解決しなければならないというデメリットがあります。
特にC++では、コードを書いている途中でエラーが出たときに原因を特定できず、学習が止まってしまうことがあります。
さらに、自分で学習計画を作らなければならないため、「今日は何を勉強すればいいのか分からない」という状態になることもあります。

ゲームプログラマーへの転職など、明確な期限がある場合は、独学だけで進めるより講師のサポートを受けたほうが効率的なケースもあります。
スクールを利用するメリット
プログラミングスクールの大きなメリットは、分からないところを講師に質問できることです。
また、カリキュラムに沿って勉強できるため、自分で学習内容を考える負担も減らせます。
就職・転職を目的としている場合は、キャリア相談や応募書類、面接などの支援を受けられるスクールもあります。
もちろん、すべての人がスクールへ通う必要があるわけではありません。
「自分で調べながら勉強できる」「時間をかけても問題ない」という人なら独学でも十分挑戦できます。

反対に、「何から勉強すればいいか分からない」「エラーで止まりやすい」「できるだけ効率よく学びたい」という人はスクールを検討する価値があります。
C++スクールは目的別に選ぶのがおすすめ
C++を学ぶ目的を明確にすると、スクール選びで迷いにくくなります。
ゲームプログラマーを目指す人
ゲームプログラマーを目指すなら、C++だけでなくゲーム制作まで学べるスクールを選ぶのがおすすめです。
特にゲーム業界への就職を目指すなら、実際に作品を制作し、それを就職活動でアピールできる環境があるか確認しましょう。
この目的なら、ゲーム系カリキュラムを用意しているヒューマンアカデミーなどが候補になります。
組み込みエンジニアを目指す人
家電、自動車、産業機器などの組み込み分野を目指す場合は、C++だけではなく、コンピューターやハードウェアに関する基礎知識も重要になります。
スクールを選ぶときは、C++の文法だけでなく、組み込み系の学習につながる内容を扱っているか確認するとよいでしょう。
C++初心者・プログラミング未経験者
完全な初心者なら、いきなり高度なゲーム開発を始めるより、プログラミングの基礎から順番に学べるスクールが向いています。
特にC言語の基礎からC++へ進めるカリキュラムなら、段階的に理解しやすくなります。
C++の分からないところだけ質問したい人
すでにC++を勉強している人なら、スクールへ最初から通う必要がない場合もあります。
「ポインタが分からない」「クラスの使い方が理解できない」「自分のコードのエラーを見てほしい」など、ピンポイントで質問したい場合はマンツーマン型のサービスも選択肢になります。

この場合は、Tech Teacherのように授業時間単位で利用できるサービスを検討するとよいでしょう。
C++プログラミングスクールに通う前に確認したいこと
スクールに申し込んでから「思っていた内容と違った」とならないためにも、無料相談や体験授業などを利用して確認しておきましょう。
自分の目的を講師に伝える
「C++を勉強したい」だけではなく、
- ゲームを作りたい
- ゲーム会社へ就職したい
- 組み込みエンジニアになりたい
- 仕事でC++が必要になった
- C言語からC++へ移行したい
など、最終的な目標まで伝えることが大切です。
目的が分かれば、必要な学習内容や受講期間について相談しやすくなります。
パソコンの必要スペックを確認する
C++の学習そのものは比較的幅広いパソコンでできますが、ゲーム開発などを行う場合は必要なスペックが高くなることがあります。
スクールでゲームエンジンや開発ツールを使用する場合は、受講前に必要なパソコンのスペックを確認しておきましょう。

せっかくスクールへ申し込んでも、パソコンの性能不足で開発環境を動かせなければ学習効率が落ちてしまいます。
卒業後のサポートが必要か考える
趣味としてC++を勉強するなら、就職・転職サポートは必須ではありません。
一方、C++を使う仕事への転職や就職が目的なら、キャリアサポートの有無は重要になります。
求人紹介、応募書類の添削、面接対策、キャリア相談など、自分が必要としている支援があるか確認しておきましょう。

まとめ
C++はゲーム開発や組み込み分野などで利用されているプログラミング言語で、目的に合わせて学習することが大切です。
C++を学べるプログラミングスクールを選ぶときは、料金だけでなく、カリキュラム・質問サポート・受講形式・学習期間・卒業後のサポートまで比較しておきましょう。
特にゲームプログラマーを目指すならゲーム開発まで学べるスクール、C++を基礎から勉強したいなら段階的に学べるスクール、自分の分からない部分を教えてほしいならマンツーマン型など、目的によっておすすめは変わります。

まずは自分が「C++で何をできるようになりたいのか」を明確にしてから、各スクールの最新の料金やカリキュラムを確認してみることをおすすめします。













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